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2016 12,12 17:37 |
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はぁ~、めんどくせぇ
開発をしながら、テスト環境を作って、作った環境で別のプロジェクトの開発も同時並行って しかも、Imagickのインストールって、すんなりいくわけもなくと思っていながらの 作業はやはり的中で ここに作業手順を あまりにも面倒だったので、yum で今回はやりました # yum install ImageMagick ImageMagick-devel パッケージが更新されていないから、依存関係のパッケージもインストール&アップデートで 時間がかかる。。。 次に # pecl install imagick pecl/imagick requires PHP (version >= 5.4.0), installed version is 5.3.3
No valid packages found
install failed
ん? PHP5.4以上じゃないと、もうImagickのライブラリは使えない!? ・・・・・ さらにめんどくせ~、現行のサーバで乗っているのは、PHP 5.3.3 これを,PHP 5.4.0以上にしないといけない。。。 # yum update でやっても、まぁupdateはされませんね。。。。 てなわけで、 # sudo rpm -Uvh http://ftp.iij.ad.jp/pub/linux/fedora/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm # sudo rpm -Uvh http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-6.rpm
で、リポジトリを追加 # sudo rpm -Uvh http://pkgs.repoforge.org/rpmforge-release/rpmforge-release-0.5.2-2.el6.rf.x86_64.rpm もやったけど、レスがなかったのでやめました # yum -y --enablerepo=epel,remi,rpmforge update php で、もろもろ更新し、 # php -v PHP 5.4.45 (cli) (built: Sep 19 2016 15:31:07)
Copyright (c) 1997-2014 The PHP Group
Zend Engine v2.4.0, Copyright (c) 1998-2014 Zend Technologie よしっ! # pecl install imagick でインストール なんか、1回こけたけど、 多分、 Please provide the prefix of Imagemagick installation [autodetect] : で、なにも押さずに、Enterを押したからかな? 2回目は Please provide the prefix of Imagemagick installation [autodetect] : y で成功した いろいろ、めんどくせいな~ 本番は、pecl も入ってないかも。。。 PR |
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2016 12,07 17:49 |
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2016 10,18 13:35 |
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監視ツールで、WEBの監視をしているけど
あまりアクセスがないので、そのツールのログばっかりになってしまう しかも、1回で2行のログが出来る いい加減、うっとうしいので、少しApacheの設定をいじってみた CustomLog logs/access_log common env=!nolog
SetEnvIf Remote_Addr IPアドレス nolog
(SetEnvIf Remote_Addr 192.168.1. nolog) みたいな感じで なんでか、1行減った・・・ なんで、2行減らないんだ? まぁ、とりあえずはいいか 追記 上記を設定していても、 CustomLog logs/access_log common をコメントアウトするの忘れていた。。。orz 個人的には、User-Agentや、Refererが記載されていないと怖いと思うので、 それは残すように下記のように変更 CustomLog logs/access_log combined env=!nolog |
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2016 04,15 17:15 |
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うちのサーバで動いてる常駐型のシェルが、PIDファイルを、/tmp/配下に作成しており、
サーバを再起動しても、そのファイルが消えない
これにより、プロセス監視ツールが、そのファイルに記載されている
プロセスIDを読み取り、プロセスの起動の確認を行うけど、
実際は再起動前と異なるプロセスが、PIDに記載されているプロセスIDを割り当てられて、
監視ツールが勘違いを起こす事象がたびたび
そこで考えたのが、再起動時(もしくはシャットダウン時)に、/tmp/のファイルは消せないか?
色々調べていたら、tmpwatchコマンドを使用するという方法
しかし、主に時間での指定のような感じなので、これは使えない。
すると、
/etc/rc.d/rc.sysinitの中に、
# Clean up various /tmp bits
rm -f /tmp/.X*-lock /tmp/.lock.* /tmp/.gdm_socket /tmp/.s.PGSQL.*
rm -rf /tmp/.X*-unix /tmp/.ICE-unix /tmp/.font-unix /tmp/hsperfdata_* \
/tmp/kde-* /tmp/ksocket-* /tmp/mc-* /tmp/mcop-* /tmp/orbit-* \
/tmp/scrollkeeper-* /tmp/ssh-* \
/dev/.in_sysinit
と記載がある
あまりやっていけないけど、ここにファイル名までを指定して削除させるのも
一つの手かと
でも、そもそもPIDって、どこに置くべきものなんだ?って疑問
調べてみたら、一般的にはpidファイルの置き場として
/var/run以下にPIDファイルを置くようにする。
すると、/etc/rc.sysinitがシステム起動時に消してくれるらしい。
http://boscono.hatenablog.com/entry/2014/02/19/203511
マジか・・・知らなかった
書き換えるのがめんどくせいなぁ~と思いつつ、
貴重な情報なので、ここに残す |
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2016 03,25 14:51 |
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たまに来るけど、頻繁ではないから、ん?ってなることがしばしば
なので、残しておこうと思います。 基本的には、.htaccess で対応 <IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R,L]
</IfModule> で、基本的には大丈夫 ですが、httpだったURLを全てhttpsに変更する場合は、これじゃダメ これにSEO的なエッセンスを追加してあげないといけないです。 <IfModule mod_rewrite.c>
RewriteEngine on
RewriteCond %{HTTPS} off
RewriteRule ^(.*)$ https://%{HTTP_HOST}%{REQUEST_URI} [R=301,L]
</IfModule>
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