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2013 07,08 12:18 |
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Dovecotのプロセスが多すぎて、他のプログラムが落ちているのでは?!という
はぁ、めんどくせい・・・月曜から、めんどくせい・・・ アクセス制限(iptablesで)をするという方法が一番望ましいと思うけど、 それも難しいので、とりあえずプロセス数を制限できればいいんじゃね?って思い調べてみました そしたら、やっぱりあります、他の方も同じようなことで苦労されているみたい Dovecotに対してPOPやIMAPの認証を何度も試すことにより、認証用プロセスを乱立させ、
ログインプロセスの処理にサーバーがおっついてこれなくなってしまうと、結果的に起動プロセス数が増え、
またDovecot認証用プロセスが利用するメモリ容量が増え、最終的にはサーバー自体が不安定になる事がある。
Dovecotに対して行われるログイン時の認証様プロセスは、各接続毎に作成する方法と、または複数の
特定数の認証用プロセスに全ての認証を処理させる方法があります。もし、Dovecotへの認証アタックにより
認証用プロセスが乱立してサーバーに影響を与えているようであれば、/etc/dovecot.confを以下の通りに
設定し、Dovecotの再起動をし様子を見てみましょう。
login_process_per_connection = no #追加 これで1プロセスで認証を行う用に変更 PR |
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2013 07,03 14:02 |
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WEBからAndroidアプリを起動できないものか?と思い、色々調べておりましたら、
以下の記事を発見! http://www.srv-shinra.com/wordpress/?p=357 HTML側として <a href="[scheme]://[host]/[path]?[query]">アプリを起動</a> scheme:起動するアプリを判別 ※後述に詳細
host:適当に記述
path:値を受け渡すときに必要なキー ※無くても大丈夫
query:値を取得するKeyとValueを書く ※無くても大丈夫
<a href="myapp://jp.app/openwith?name=テスト&age=26">アプリを起動</a> 次にAndroid側
まずAndroidManifest.xmlに以下を追加。(起動するActivityに付与)
<intent-filter>
<action android:name="android.intent.action.VIEW"/>
<category android:name="android.intent.category.DEFAULT" />
<category android:name="android.intent.category.BROWSABLE" />
<data android:scheme="myapp" android:host="jp.app" android:pathPrefix="/openwith"/>
</intent-filter>
HTML側で記述したものは<data …/>に入る形になる。
この中で必須なのはscheneのみで、その他は無くてもアプリは起動できるようです
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2013 06,28 13:39 |
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2013 06,26 21:18 |
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JAVAでテンポラリディレクトリを使用する
File tempDir = new File(System.getProperty("java.io.tmpdir")); で終わり System.getProperty("java.io.tmpdir") で、パスを取得し Fileインスタンスを生成 TomcatからだとTOMCAT_HOME/tempが取得できるようです |
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2013 06,18 11:21 |
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夏が近づくにつれ、電気の問題が気になります
そんな訳で、今年はちょっとだけ環境面でも節電出来ればと LinuxのHDDを省電力に設定 HDD の電源モードの確認と設定は hdparm コマンドで行うようです 電源モードの確認は「-C」オプションで行い、ステータスの意味は、 unkown :ドライブはこのコマンドをサポートしない active/idel :通常の動作
standby :低電力モードでドライブはスピンダウンしている
sleeping :最小電力モード、ドライブは完全に停止している
こんな感じ # hdparm -C /dev/sda
/dev/sda:
drive state is: active/idle
省電力モードへの変更 電源モードの変更は「-S 時間」オプションで行う
時間の指定は整数で指定し、指定した値 *5 秒が実際の停止時間となる(12を指定した場合には 12 * 5 = 60秒)。
あまりに頻繁に停止すると HDD 自体に負荷がかかり故障しやすくなるので、数十分程度にしておくのが好ましい。
※ 20分以上の時間を指定する場合の指定方法が特殊
とのこと なるほど。で、こんな感じ # hdparm -S 241 /dev/sda
/dev/sda:
setting standby to 241 (30 minutes)
で、smartd が起動していると定期的にディスクチェックを行うため、チェックを行うたびにディスクがアクティブ状態になってしまう smartd によるディスクのエラー通知を使っていないのであれば、smartd を停止しておく。(smartd を停止してもディスクのエラー自体は syslog に出力されるらしいです) # service smartd stop # chkconfig smartd off 他にも、CPUのスピードを調整して、省電力をはかる方法もあるようです |
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