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2016 05,14 03:10 |
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2016 05,11 02:02 |
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2016 04,28 15:47 |
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現在使っているWYSIWYG(ウィジウィグ)エディタを使って
結構な年月が経っているので、もっと使いやすいものがないか調べてみたら CKEditorというシンプルなものを発見 Download | CKEditor.com
使い方は、主には、オフィシャルのドキュメントを見てくれてという感じですが、 こちらのブログを |
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2016 04,21 04:59 |
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MySQLのログって肥大化するので、ローテートをするのだけど
意外と上手くいかない なので、ここにローテートの内容を残す vi /etc/logrotate.d/mysqld (名前は適当に。既に存在しているファイルがあるかもしれない)
/var/log/mysqld/*.log {
create 640 mysql mysql
notifempty
daily
rotate 7
missingok
postrotate
if test -x /usr/bin/mysqladmin && /usr/bin/mysqladmin ping &>/dev/null
then
/usr/bin/mysqladmin -u hogehoge flush-logs
fi
endscript
} # which mysqladmin でmysqladmin のパスは、環境ごとに確認 -u hogehogeとしたけど、もう少しセキュリティを考えると、 アカウントを別ファイルにするのがいいのでしょう # vi /root/.my.cnf
[mysqladmin]
password = xxxxxxxx
user= root
# chmod 600 /root/.my.cnf
とした場合 /usr/bin/mysqladmin --defaults-extra-file=/root/.my.cnf flush-logs としても良さそう # logrotate -dv /etc/logrotate.d/mysqld でエラーがないことを確認 あとはローテートされていることを楽しみにして待つ。みたいな |
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2016 04,15 17:15 |
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うちのサーバで動いてる常駐型のシェルが、PIDファイルを、/tmp/配下に作成しており、
サーバを再起動しても、そのファイルが消えない
これにより、プロセス監視ツールが、そのファイルに記載されている
プロセスIDを読み取り、プロセスの起動の確認を行うけど、
実際は再起動前と異なるプロセスが、PIDに記載されているプロセスIDを割り当てられて、
監視ツールが勘違いを起こす事象がたびたび
そこで考えたのが、再起動時(もしくはシャットダウン時)に、/tmp/のファイルは消せないか?
色々調べていたら、tmpwatchコマンドを使用するという方法
しかし、主に時間での指定のような感じなので、これは使えない。
すると、
/etc/rc.d/rc.sysinitの中に、
# Clean up various /tmp bits
rm -f /tmp/.X*-lock /tmp/.lock.* /tmp/.gdm_socket /tmp/.s.PGSQL.*
rm -rf /tmp/.X*-unix /tmp/.ICE-unix /tmp/.font-unix /tmp/hsperfdata_* \
/tmp/kde-* /tmp/ksocket-* /tmp/mc-* /tmp/mcop-* /tmp/orbit-* \
/tmp/scrollkeeper-* /tmp/ssh-* \
/dev/.in_sysinit
と記載がある
あまりやっていけないけど、ここにファイル名までを指定して削除させるのも
一つの手かと
でも、そもそもPIDって、どこに置くべきものなんだ?って疑問
調べてみたら、一般的にはpidファイルの置き場として
/var/run以下にPIDファイルを置くようにする。
すると、/etc/rc.sysinitがシステム起動時に消してくれるらしい。
http://boscono.hatenablog.com/entry/2014/02/19/203511
マジか・・・知らなかった
書き換えるのがめんどくせいなぁ~と思いつつ、
貴重な情報なので、ここに残す |
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